漢詩と中国文化
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杜甫:漢詩の注釈と解説



李白と並び称される盛唐の大詩人杜甫の詩を、その生涯をたどりながら読み解いていきたい。読者は杜甫の生涯を追いながら、杜甫の書いた詩の一遍一遍が、生涯の節々における彼の人間としての叫びであり、したがって当然のことながら、それらには杜甫の生きた社会が色濃く反映されていることを知るだろう。



壯遊:杜甫の青年時代
百憂集行:杜甫少年時代を回想す
望嶽 : 杜甫泰山を詠む
登袁州城樓 
房兵曹胡馬詩 
畫鷹
過宋員外之問舊庄 
龍門 
贈李白 杜甫と李白
贈李第二詩 
遺懐 
今夕行 
春日憶李白 
飲中八仙歌 
奉贈韋左丞丈二十二韻 
同諸公登慈恩寺塔 
兵車行 
前出塞九首其六 
貧交行 
曲江三章章五句其三 
陪鄭廣文游何將軍山林十首 
重過何氏五首其五 
醉時歌 
醉歌行 
麗人行 
秋雨嘆三首其二 

自京赴奉先詠懷五百字
彭衙行
月夜
哀王孫
後出塞五首其五
悲陳陶
悲青阪
對雪
春望
憶幼子
遣興
哀江頭
喜達行在所三首其三
北征
羌村三首其一
曲江二首其一
曲江二首其二(人生七十古來稀なり)

杜甫失意の後半生
早秋苦熱堆案相仍
九日藍田崔氏莊
贈衛八處士
新安吏:杜甫を読む
石壕吏:杜甫を読む
新婚別:杜甫を読む
無家別:杜甫を読む

秦州雜詩二十首其一:杜甫を読む
秦州雜詩二十首其十九:杜甫を読む
遣興三首其一:杜甫を読む
宿贊公房:杜甫を読む
月夜憶舍弟:杜甫を読む
夢李白二首其一 杜甫
夢李白二首其二 杜甫
不見:杜甫を読む
天末懷李白:杜甫を読む
寓目:杜甫を読む
初月:杜甫を読む
促織:杜甫を読む

發秦州:杜甫を読む
赤穀:杜甫を読む
鐵堂峽:杜甫を読む
乾元中寓居同穀縣作歌七首其一:杜甫を読む
水會渡:杜甫を読む
龍門閣:杜甫を読む
劍門:杜甫を読む

卜居:杜甫を読む
堂成:杜甫を読む
蜀相:杜甫を読む
絶句二首其一:杜甫を読む
絶句二首其二:杜甫を読む
有客:杜甫を読む
狂夫:杜甫を読む
江村:杜甫を読む
野老:杜甫を読む
南鄰:杜甫を読む
恨別:杜甫を読む
客至:杜甫を読む
春夜喜雨:杜甫を読む
江亭:杜甫を読む
可惜:杜甫を読む
絶句漫興九首其四:杜甫を読む
野望:杜甫を読む
聞官軍收河南河北:杜甫を読む
有感五首:杜甫を読む
登牛頭山亭子:杜甫を読む
登樓:杜甫を読む
憶昔:杜甫を読む
遣悶奉呈嚴公二十韻:杜甫を読む

去蜀:杜甫を読む
旅夜書懷:杜甫
禹廟(此忠州臨江縣禹祠也):杜甫を読む
懷錦水居止二首:杜甫
漫成:杜甫

キ州歌十絶句其一:杜甫
キ州歌十絶句其四:杜甫を読む
キ州歌十絶句其七:杜甫
白帝城最高樓:杜甫を読む
秋興八首其一:杜甫を読む
秋興其二:杜甫を読む
秋興其三:杜甫を読む
秋興其四(百年世事悲しみに勝へず)杜甫を読む
秋興其五(一臥滄江驚??)杜甫を読む
秋興其六:杜甫を読む
秋興其七:杜甫を読む
秋興其八:杜甫を読む
詠懷古跡五首其一:杜甫を読む
詠懐其二:杜甫を読む
詠懐其三:杜甫を読む
詠懐其四:杜甫を読む

詠懐其五:杜甫を読む

登高::杜甫を読む
負薪行:杜甫を読む
縛鶏行:杜甫を読む
十七夜對月:杜甫
登岳陽樓::杜甫
歳晏行:杜甫
宿白沙驛(初過湖南五裏):杜甫
發潭州(時自潭之衡)杜甫
江漢:杜甫を読む
江南逢李龜年:杜甫
小寒食舟中作:杜甫



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